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iPhone7 Spotlight検索で各種情報に最速アクセス





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ユーザーが必要としている内容を的確に表示できる

 

iOS10内には、アプリや連絡先、ミュージック、メールなど、多種多様なでーたが大量に保存される。これらをすべて検索して目的を素早く探し出してくれるのが「Spotight」機能だ。

 

ホーム画面を下にスワイプすると検索欄が表示されるので、検索したいキーワードを入力しよう。

 

該当する項目が瞬時に検索され、一覧表示される。なお、画面を一番上から下にスワイプして表示する「通知センター」にもSpotight検索欄が用意されている。

 

どちらも検索できる内容は同じなので、好きな方を使えばよい。

 

1・よく使う連絡先やアプリを表示

ホーム画面を下にスワイプすると表示されるSpotight検索画面。一番上に検索欄が表示され、その下にはよく使うアプリが表示される。

 

 

2・連絡先を検索して素早く発信する

検索欄にキーワードを入力すると、該当する項目が一覧表示される。連絡先がヒットしたい場合は、素早く通話やFaceTimeを発信することが可能だ。

 

 

3・スポーツの試合結果を検索する

「日本ファイターズ」など、野球のチーム名を入力すれば、直近の試合結果を見やすく表示してくれる。意外と知られていない機能ひとつ。