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【iPhone7】Pocketアプリ「あとで読む」使い方





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保存したページは各種デバイスで確認できる

 

Safariに「リーディングリスト」を使えば、気になるWebページをあとから読めるように保存しておけるが、基本的にMacやiOSデバイスでしか同期できない。他のデバイスやブラウザ、Twitter、SNSアプリからもまとめて保存・同期したいなら、この「Pocket」を利用するのがおすすめだ。

 

 

1・SafariでPocket共有ボタンを有効にする

Pocketを起動してログインを済ませたら、Safariを起動。下部中央の共有ボタンから「その他」をタップし、「Pocket」のスイッチをオンにする。

 

 

2・あとで読みたいページを保存する

Safariや他のブラウザなどで、あとで読みたいWebページを開き、共有ボタンをタップ。続けて「Pocket」アイコンをタップすれば、表示中のページが保存される。

 

 

3・保存したページをPocketアプリで読む

Pocketを起動すると、保存したページ一覧表示される。読みたい記事をタップすれば、モバイル向けに最適化されたページが開き、オフラインでも読むことができる。共有ボタンをタップし「Safariで開く」を選択すれば、保存元のサイトへアクセスできる。